阿弥陀如来をご本尊とする真宗大谷派の寺院。
中泉御殿裏門を移築した市有形文化財指定の山門があります。中泉御殿は寛文10年(1670年)に廃止され、表門は西光寺(見付)、裏門は西願寺に移築されました。
門は屋根の中心線より前に本柱を据えた薬医門の様式で、彫り物が施されています。桃山から江戸初期の様式に見合うデザインが見受けられます。
基本情報
住所 | 磐田市中泉254-1 |
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交通アクセス |
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阿弥陀如来をご本尊とする真宗大谷派の寺院。
中泉御殿裏門を移築した市有形文化財指定の山門があります。中泉御殿は寛文10年(1670年)に廃止され、表門は西光寺(見付)、裏門は西願寺に移築されました。
門は屋根の中心線より前に本柱を据えた薬医門の様式で、彫り物が施されています。桃山から江戸初期の様式に見合うデザインが見受けられます。
住所 | 磐田市中泉254-1 |
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